一般財団法人愛媛県教職員互助会

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給付事業

種 類
給 付 額
提出書類(証明欄に証明を受けた場合、添付は不要)添付書類(いずれか一部写し可)
備  考
療養費補助金
会員・扶養家族
自己負担額から3,000円を控除して得た額から100円未満の端数を切り捨て2,000円を上限として給付

療養費補助金請求書+医療費の領収書

※療養費補助金請求書は
 ・1ヵ月単位
 ・本人、家族別
 ・医療機関別(総合病院の場合、診療科別)
 ・入院、外来別に請求書を作成

(注)医薬分業により医療機関と薬局で発行された領収書については合わせて請求
領収書がレシートの場合、受診者名、保険診療分等を追記し医療機関の押印が必要

病気または負傷によって、皆さんが加入している健康保険で診療を受けた場合に自己負担した金額を対象に給付

(注)自己負担額とは、保険診療分のみで、保険外費用(容器代、文書料、差額ベッド代等)入院時食事療養費は含まれません。

※共済組合に加入している会員については、会員の請求によることなく互助会が支給 ( 後期高齢者の医療対象を除く)
死亡弔慰金
会員       30万円
会員の配偶者 5万円
被扶養者    3万円   被扶養者以外の父母(75歳以上の方や結婚された方の場合は実家のご両親が該当(養父母を含み、配偶者の父母は除く)及び子死亡の場合 3万円

死亡弔慰金請求書+医師の死亡診断書、市町村長の埋葬(火葬)許可証、除籍後の戸籍謄本のいずれか一部写し可

(注)扶養家族でない者の死亡により家族死亡弔慰金を請求する場合には、死亡の事実と続柄の分かる書類を添付

会員死亡の場合の死亡弔慰金は遺族(配偶者、子、父母、孫及び祖父母)に該当する者がいない場合、親族で葬儀を主宰した者に給付する。被扶養者以外の者(配偶者を含む)が死亡弔慰金を請求する場合及び扶養家族でない者の死亡により家族死亡弔慰金を請求する場合には、死亡の事実と続柄の分かる書類を添付
災害見舞金
住居又は家財の全部が焼失又は使用不能
          50万円
住居又は家財の全部が使用上著しい困難
         20万円
住居又は家財が床上浸水又は同程度の損害
         10万円
住居又は家財が床下浸水又は同程度の損害
          5万円
災害見舞金請求書+住居被害状況図、家財被害状況表・ 写真(被害状況がわかるもの)新聞記事等、 市町村長、消防署長又は警察署長のり災証明(証明欄に証明を受けた場合、り災証明書の添付は不要) 会員又はその被扶養者が非常災害により自己の所有にかかる住居、家財に損害を受けたときは損害の程度に応じて
結婚祝金
5万円
結婚祝金請求書+戸籍抄本(本人)又は婚姻届出受理の市町村長の証明書

会員期間6ヶ月以上の方(注:入会後6ヶ月経過した後に発した事由について支給)

銀婚祝金
2万円
銀婚祝金請求書+結婚25周年を証する本人の戸籍抄本 結婚25年を迎えた方
出産祝金
2万円
出産祝金請求書+出生届受理証明書、戸籍謄本、戸籍抄本、住民票、母子手帳の出生届出済証明等いずれか一部写し可 (医師の証明を証明欄に受けた場合、他の証明書の添付は不要) 会員又は配偶者が出産したとき
入院見舞金
会員   1日 1,000円
扶養家族
      1日  500円

入院見舞金請求書+医師の証明を受け又は入院の事実及び入院期間が分かる医療費の領収書を添付、退院証明書、診断書等いずれか一部写し可 (休職中の場合は休職発令辞令書の写しも添付) (医師の証明を証明欄に受けた場合、医療費の領収書等、添付は不要)

会員又はその被扶養者が、病気又は負傷により入院(保険診療による)した場合 入院して療養のとき8日目より支給 休職中入院した場合は初日から給付(その期間は療養見舞金の給付はなし)

療養見舞金

1月1万円

療養見舞金請求書に休職発令辞令書の写しを添付

休職して自宅療養しているとき
退職慰労金
掛金相当額の40% (会員が在会期間を通じて結婚することなく、又扶養家族を有しない者であったときは60%)ただし、18年度までの給付率は従前の60%及び80%とする 退職慰労金請求書+会員との続柄の分かる除籍後の戸籍謄本(会員死亡の場合) 在会1年以上のものが退職、知事部局、国立学校、警察学校、市町職員が市町部局へ転出、又は死亡したとき

・ 給付事由の生じた日から3年経過すると、時効によって請求権は消滅します。

 

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